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設定

編集中:カードセット 1

フラッシュカードの内容(表形式)

列=カテゴリ、行=同じ意味の語です。表は横スクロールできます。
列見出しのチェックで通常モードでの表示ON/OFF、「◀ ▶」でカテゴリ列の並び順を入れ替えできます。
各行のプルダウンで、未設定・第1グループ・第2グループ・第3グループの活用グループを設定できます。
表示フィルター

表示モード

例:A=ます形、B=て形 にすると「たべます」→「たべて」の変化練習ができます。
A→Bモードでは、AとBの両方に入力がある行だけが表示されます。
ランダム表示ONの場合、開始カード以降のカード表示順をランダムにします。

表示する活用グループ

チェックした活用グループの行だけをカードとして表示します。データ自体は削除されません。

開始カード設定

ONの場合、最初にカード番号0を表示します。総数には含めません。

カードの表示

各カテゴリの色は「カード情報」タブの列見出しで設定します。
改行しない状態での最大pxです。ONの間は文字サイズ指定は無効です。

切り替えエフェクト

「1. なし」以外から毎回ランダムに再生します。ONの間は上のエフェクト選択は無効です。

効果音

「1. 無効」以外から毎回ランダムに抽選します。ONの間は上の効果音選択は無効です。
対応タイプのみ:6. シュッ=エフェクト長に伸縮、10. ヒューッ→ポン=着地音をエフェクト終了に同期。エフェクト「なし」の時は通常再生します。
音はすべてコード生成(Web Audio API)です。iPadは本体のサイレントスイッチがONだと鳴りません。

カードセット管理

1つの利用コードで複数のカードセットを管理できます。選択したカードセットが「カード情報」と「カード表示方法」に反映されます。
エフェクト・効果音は、同じ利用コード内の全カードセットで共通です。
選択 カード番号 コメント カード情報 操作

データ保存について

カード内容と設定は、変更すると自動でサーバーに保存されます。
利用コードを控えておくと、別のiPadやPCへの引き継ぎ・共有に使えます。
ファイルとして手元に残したい場合は、利用コード全体のバックアップファイルを保存します。

ステータス

自動保存の状態
初期化前
利用コード 最終保存日時(サーバー)
未保存
カード内容や設定を変更すると、この端末とサーバーに自動で保存されます。
バックアップ対象:全0件
バックアップファイルには、以下の全カードセットと、共通のエフェクト・効果音設定が保存されます。
カード番号 コメント カード編集日時(最終) 作成日時 最終保存日時(サーバー) カード情報 [件数]

バックアップ・復旧

現在の利用コード
この利用コードを控えておくと、別のiPadやPCでも同じカードセット一覧を復旧できます。
利用コード ---- ---- ----
利用コードで読み込む
別の端末で作ったカードを使う場合は、控えておいた利用コードを入力してください。
利用コードから復旧すると、現在この端末にあるカード内容は、入力した利用コード側の内容で上書きされます。
バックアップファイル
バックアップファイルは、全カードセットと共通のエフェクト・効果音設定をまとめて保存します。新形式の読み込みでは、現在の利用コード全体をバックアップ内容で置き換えます。
新規作成・初期化
新しい利用コードで複製
現在の全カードセットと共通のエフェクト・効果音設定を引き継ぎ、新しい利用コードを作成します。
現在使用中の利用コードと、その保存内容は変更されません。
新しい利用コードで初期作成
初期カードセット1件と初期設定で、新しい利用コードを作成します。
現在使用中の利用コードと、その保存内容は変更されません。
現在の利用コードで初期状態に戻す
現在の利用コード内にある全カードセットを削除し、初期カードセット1件と初期設定に戻します。
現在の利用コードは変わりませんが、その利用コードに保存されている内容も初期値で上書きされます。
必要なカードがある場合は、先に「バックアップファイルを保存」を押してください。